Project Management

SprintLog

受託チームのためのプロジェクト管理

SprintLogは、受託開発・制作チームのためのプロジェクト管理ツールです。社内の課題・進捗管理と顧客への情報共有、変更依頼の承認をひとつにつなぎ、「顧客に公開」を選んだ情報だけを顧客ポータルに届けて合意の経緯を記録します。

SprintLogの画面イメージ

01SprintLogでできること

  • 01課題・進捗をひとつの案件ログで管理
  • 02社内情報と顧客公開情報の分離
  • 03カンバン・課題一覧・ガントチャート表示
  • 04変更依頼の承認・差し戻し(提出時点の内容を版として固定)
  • 05見積書・請求書の作成・発行、入金履歴・売上管理
  • 06顧客ポータル
  • 07Public API(読取専用)と監査ログ

02こんな方におすすめ

  • 受託開発・制作会社
  • 顧客窓口を担うPM・ディレクター
  • 複数案件を並行して進めるチーム
  • 社内情報と顧客向け情報を分けて管理したいチーム

03料金プラン

  • Trial0円最大5人・10プロジェクト
  • Team9,800円/月10人・30プロジェクト
  • Business29,800円/月50人・プロジェクト無制限
  • Enterprise要相談人数無制限・カスタム対応

2026年9月時点の公式サイト掲載価格です。最新の料金は公式サイトをご確認ください。

04よくある質問

SprintLogとは何ですか?
受託チームの課題・進捗管理と顧客への情報共有、変更依頼の承認をひとつにつなぐプロジェクト管理ツールです。社内で深く進めながら、公開した情報だけを顧客へ届け、説明のための転記をなくします。
顧客に社内の課題やコメントは見えますか?
見えません。「顧客に公開」を選んだ情報だけが顧客ポータルに表示され、技術メモや原価などはチームの中に留まります。
社内プロジェクトのみでも使えますか?
はい。顧客を紐付けない社内プロジェクトとしても利用できます。
変更依頼の内容は承認後に書き換わりませんか?
書き換わりません。提出時点の内容を版として固定し、合意の経緯を記録します。
無料で試せますか?
はい。Trialプラン(0円)で最大5人・10プロジェクトまで利用できます。

05開発・運営

SprintLogは、東京・秋葉原のサイバーアイ・テクノロジー株式会社が企画・開発・運営する自社プロダクトです。 Webシステム開発・アプリ開発の受託や、既存システムとの連携・カスタマイズのご相談も承ります。